2020.02.11にタイからの帰りでスワンナブーム空港で長年の遺跡友達であるS氏から大量の(14冊)クメール遺跡の書籍を頂きましたので、順次読書感想文と共に紹介して行きたいと思います。ここから紹介する遺跡本は全て日本語で書かれた物で、特に現在でもアマゾンで販売されている本を発売時期が古い順に紹介します。 失われた遺産 ークメール遺跡盗掘の謎にせまるー 著 者:長島正幸 発行所;論創社 発行日:200...
クメールは砂岩に書かれた碑文が歴史の変革を知る唯一の物です(多分?)、日本では古事記とか日本書紀という書籍が有ったことが今に繋がっているのかなと思います。





建造者と継承者が同一民族と言うのも影響している気もしますが、日本人の気質が一番大きのかも知れません。
東大寺大仏殿は7回以上焼けて、その度に再建された~~♪